チョイノリ カスタム ズーマーミニ?の再起

動画の字幕にもこのコメントしてますが

バモスやキャリイをトランポとして釣り場で活躍していたチョイノリの再起になりますが
保管のため、しばらくキャブを外してましたが、再起のために分解洗浄して装着しました
チョイノリの弱点のキャブの分解洗浄も記事にすればよかったのですが・・・(^^ゞ
このカスタムしたチョイノリの紹介させて頂きます


まず、このチョイノリのベースは水色のカウリングになりますが、カウリングは外しました
飯盒を小物入れに装着してます(笑)
ウインカーはアングルステーで固定
タイヤはIRCのダート用タイヤで外径も少し大きいです
ステップはチョイノリSS用になりますが、新品で購入しました
リアフェンダーも本来水色ですが、シャシブラックで黒に塗装
マフラーになりますが、ハリケーンです
地上高がノーマルより高くなるので、ダート走行にもいいと思いました
音もいいですし、パワーアップした感じがあります
こんな感じのカスタムなので、ズーマーミニと呼んでます(笑)
チョイノリと気付かない事も多いですね
チョイノリのズーマー風カスタムでチョイノマと呼ぶ人も居ました(笑)
皮肉にもトランポを無くし、約10年ぶりに再起する事になったスズキ チョイノリでした

ブログでの追記になりますが

動画の字幕でもコメントしたようにチョイノリはキャブと燃料コックが弱点になります
キャブも細かい部品では出なくなり、キャブアッシーでの販売
数年前まで確か1万円そこそこだったのですが、今となってはネットの調べでは2万円以上
ガソリンがオーバーフローして、燃料コックでも止まらないと垂れ流し状態になります
当時6万円ほどのバイクですので、チャリンコのレベルの価格のバイクです
今となっては、電動アシスト付き自転車の新品バッテリーの価格も高価ですので
キャブアッシーが2万円以上というのも、高いと思うか?難しい解釈ですね



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